薬剤詳細の左上にある ⭐ ボタンを押すと登録できます。
登録した薬はここから素早くアクセスできます。
⭐ お気に入りに登録した薬の薬価変更経過措置期限(6ヶ月以内)をお知らせします。
🔴 赤ドットが点灯したら確認してください。
最近見た薬はまだありません
よく見られる: 解熱鎮痛薬 ACE阻害薬 ARB・配合降圧薬 スタチン系 糖尿病薬 PPI・潰瘍薬 抗アレルギー薬 セフェム系 抗悪性腫瘍薬 ステロイド 漢方製剤

薬価ラボ

薬価・後発品比較・改定推移を、ひとつの画面で確認

📦 12,315品目収載・無料

例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)

NEW 2026年5月 BS随時収載対応 — トシリズマブBS「MA」など

よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

📖 薬価政策・インサイト
薬価政策・予測インサイト
薬価がどう決まり、どう変わるのか。改定の仕組み・後発品の根拠・次期改定のシグナルを解説

📋 すべてのカテゴリ

モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用(9mg18g1瓶)の薬価

モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用は東亜薬品が製造販売するモメタゾンフランカルボン酸エステル水和物を有効成分とする外用薬(後発品)です。2026年4月改定時点の薬価は707.3円です。

薬価
707.3円(2026-05改定)
成分
モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物
規格
9mg18g1瓶
区分
後発品
製造販売
東亜薬品

モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用の薬価は2020年4月の1386.0円から2026年5月の707.3円へ、6回の価格改定を経て49.0%下落しています。

モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用の薬価推移

改定年月薬価前回比改定理由
2020年4月1386.0円
2021年4月1236.5円-10.8%
2022年4月1090.7円-11.8%価格帯一体の通常改定(既集約バンド)
2023年4月933.4円-14.4%
2024年4月815.2円-12.7%通常改定(市場実勢価格改定)
2025年4月808.6円-0.8%後発品価格帯集約
2026年4月707.3円-12.5%後発品価格帯集約
2026年5月707.3円±0.0%

▼=引き下げ/▲=引き上げ。「—」は公的リスト等で機序を確定できない変動(参考判定は改定カルテへ)

改定カルテ(各改定の判定根拠)

同種薬の価格比較(モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物・9mg18g1瓶)

モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用は同一成分・同一規格7品目中、薬価が安い順で1番目です。先発品(最安1157.8円)より薬価が450.5円低く、先発比−39%です。

製品名 / メーカー区分薬価 / 前回改定率
ナゾネックス点鼻液50μg112噴霧用
オルガノン
先発品1157.8円
1417.2円
▲18.3%
モメタゾン点鼻液50μg「CEO」112噴霧用 表示中
東亜薬品
他5製品が同額
後発品707.3円
808.6円
▲12.5%

他の規格:3.5mg7g1瓶 361.2円〜5mg10g1瓶 361.2円〜6.5mg13g1瓶 707.3円〜

モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物の全製品を見る →

同効薬(同じ薬効分類)

モメタゾンフランカルボン酸エステル水和物と同じ薬効分類に属する他成分の代表的な先発品です。

オフロキサシン111.2円〜ケトチフェンフマル酸塩338.1円〜デキサメタゾンシペシル酸エステル50.5円〜トラフェルミン32628.8円〜フルチカゾンフランカルボン酸エステル746.3円〜レボカバスチン塩酸塩444.6円〜レボフロキサシン水和物1548.4円〜塩酸ロメフロキサシン113.1円〜

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
薬剤を選択するとグラフが表示されます
出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 添付文書
薬剤を検索して選択してください
📋
薬剤を選択すると改訂履歴が表示されます
📄
薬剤を選択すると添付文書情報が表示されます
🔄
薬剤を選択すると同種同効薬が表示されます
⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
🤖 AIアシスタント β版
薬価DB 1.2万品目・改定履歴14.5万行/R8薬価算定基準・中医協議事録206回分を参照

薬剤を選択してから質問すると、薬価・後発品情報も参照できます。

🩺 医師監修 | 医療行為・診断・処方に関するアドバイスは提供していません