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例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)

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よく検索される成分
アムロジピンベシル酸塩 ロキソプロフェン メトホルミン塩酸塩 アトルバスタチン エソメプラゾール ランソプラゾール カルベジロール クロピドグレル カナグリフロジン デュラグルチド レナリドミド ドネペジル塩酸塩

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アルロイドG顆粒溶解用67%(1g)の薬価

アルロイドG顆粒溶解用67%はカイゲンファーマが製造販売するアルギン酸ナトリウムを有効成分とする内服薬(不明)です。2026年4月改定時点の薬価は13.3円です。

薬価
13.3円(2026-05改定)
成分
アルギン酸ナトリウム
規格
1g
区分
不明
製造販売
カイゲンファーマ

アルロイドG顆粒溶解用67%の薬価は2016年4月の23.2円から2026年5月の13.3円へ、9回の価格改定を経て42.7%下落しています。

アルロイドG顆粒溶解用67%の薬価推移

改定年月薬価前回比改定理由
2016年4月23.2円
2018年4月21.9円-5.6%
2019年10月21.3円-2.7%
2020年4月21.2円-0.5%
2021年4月20.1円-5.2%
2022年4月18.7円-7.0%通常改定(市場実勢価格改定)
2023年4月17.5円-6.4%通常改定(市場実勢価格改定)
2024年4月16.1円-8.0%通常改定(市場実勢価格改定)
2025年4月14.8円-8.1%通常改定(市場実勢価格改定)
2026年4月13.3円-10.1%通常改定(市場実勢価格改定)
2026年5月13.3円±0.0%

▼=引き下げ/▲=引き上げ。「—」は公的リスト等で機序を確定できない変動(参考判定は改定カルテへ)

改定カルテ(各改定の判定根拠)

同種薬の価格比較(アルギン酸ナトリウム・1g)

製品名 / メーカー区分薬価 / 前回改定率
アルロイドG顆粒溶解用67% 表示中
カイゲンファーマ
不明13.3円
14.8円
▲10.1%

他の規格:10mL 9円〜1g1管 251.9円〜500mg1管 195.5円〜

アルギン酸ナトリウムの全製品を見る →

同効薬(同じ薬効分類)

アルギン酸ナトリウムと同じ薬効分類に属する他成分の代表的な先発品です。

アズレンスルホン酸ナトリウム水和物・L-グルタミン9.4円〜イルソグラジンマレイン酸塩10.8円〜エソメプラゾールマグネシウム水和物27.2円〜オメプラゾール18.6円〜スクラルファート水和物1.8円〜スルピリド8.7円〜セトラキサート塩酸塩6.8円〜テプレノン8.1円〜ベネキサート塩酸塩 ベータデクス8.8円〜ボノプラザンフマル酸塩91.6円〜

添付文書情報(出典:PMDA)

用法・用量

胃・十二指腸潰瘍及びび アルギン酸ナトリウムとして、通常1回1〜 らん性胃炎における止血 3g(本剤1.5〜4.5g)を20〜60mLの水に溶解 及び自覚症状の改善並び して1日3〜4回を空腹時に経口投与する。 に逆流性食道炎における 経口投与が不可能な場合には、ゾンデで経 7 9 2 潰瘍及びびらん性胃炎に対する止血効果) 胃潰瘍に対しては有効率90.6%(77/85)2)〜5)、十二指腸潰瘍 及び胃・十二指腸潰瘍に対しては有効率81.6%(31/38)2)〜5)、 びらん性胃炎に対しては有効率78.9%(15/19)2),4),5)を示した。 17.1.2 国内臨床成績(胃潰瘍、十二指腸潰瘍、胃・十二指腸 潰瘍、びらん性胃炎及び逆流性食道炎に対する自覚症状の 改善効果) 胃潰瘍に対しては有効率86.0%(37/43)3)、十二指腸潰瘍及 び胃・十二指腸潰瘍に対して有効率72.0%(18/25)3)、食道 炎に対しては有効率74.1%(43/58)3),6)〜8)を示した。 17.1.3 国内臨床成績(胃生検の出血時の止血効果) 胃生検の出血時の止血に対しては、有効率90.0%(18/20)を 示した3)。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 添付文書
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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薬価DB 1.2万品目・改定履歴14.5万行/R8薬価算定基準・中医協議事録206回分を参照

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