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例:アムロジピン(成分名)、ノルバスク(商品名)、1140010F1024(YJコード)

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エポジン注シリンジ3000(3,000国際単位0.5mL1筒)の薬価

エポジン注シリンジ3000は中外製薬が製造販売するエポエチンベータ(遺伝子組換え)を有効成分とする注射薬(先発品)です。2026年4月改定時点の薬価は817.0円です。

薬価
817.0円(2026-05改定)
成分
エポエチンベータ(遺伝子組換え)
規格
3,000国際単位0.5mL1筒
区分
先発品
製造販売
中外製薬

エポジン注シリンジ3000の薬価は2016年4月の1662.0円から2026年5月の817.0円へ、50.8%下落しています。

エポジン注シリンジ3000の薬価推移

改定年月薬価前回比
2016年4月1662.0円
2018年4月1301.0円-21.7%
2019年10月1129.0円-13.2%
2020年4月1107.0円-1.9%
2021年4月1014.0円-8.4%
2022年4月922.0円-9.1%
2023年4月873.0円-5.3%
2024年4月835.0円-4.4%
2025年4月835.0円±0.0%
2026年4月817.0円-2.2%
2026年5月817.0円±0.0%

添付文書情報(出典:PMDA)

効能・効果

透析施行中の腎性貧血 [皮下投与については、連続携 行式腹膜灌流(CAPD)施行中 の腎性貧血を対象とする。] 透析導入前の腎性貧血 以上の貯血期間を予定する手 未熟児貧血 貯血量が800mL以上で1週間 術施行患者の自己血貯血 通常、投与初期は、1回3000国 通常、投与初期は、1回6000国 通常、体重を考慮に入れヘモ 際単位を週3回、できるだけ緩 際単位を週1回、できるだけ緩 グロビン濃度が13〜14g/dL以 静 脈 内 投 与 エ ポ エ チ ン 成 人 徐に投与する。 徐に投与する。 通常、貧血改善効果が得られ 通常、貧血改善効果が得られ た後は、維持量として、1回 た後は、維持量として、患者 1500国際単位を週2〜3回、あ の貧血の程度、年齢等により、 るいは1回3000国際単位を週2 1週あたり6000国際単位以下 回投与する。なお、いずれの の範囲で適宜調整する。 場合も貧血の程度、年齢等に より適宜増減するが、維持量 での最高投与量は、1回3000国 際単位、週3回投与とする。 貧血改善効果の目標値はヘモグロビン濃度で10g/dL(ヘマト クリット値で30%)前後とする。

※ 本情報はPMDA添付文書に基づきます。必ず最新の添付文書・処方医にご確認ください。

📈 薬価推移
薬価推移グラフ
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出典: 厚生労働省 薬価基準収載品目一覧
後発品一覧
グラフ 比較 製品名 製造会社 薬価 先発比 添付文書
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⚠️ 2026年4月改定値。掲載情報は公式情報と照合のうえご利用ください。次回改定: 2027年4月予定。
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